動作は、自分の使用しているマシンだとかなり重い感じではあるが(たいしたディスプレイカードが入ってないせいもあるのか?)、いろんな角度から好き勝手に見れるというのは、ちょっと嬉しい。
>キオ式アニキャラ3D act.3「ダウン」
ちなみにこれ「某誌の初音ミク特集号に収録予定」だそうな。ただし、同ブログのコメントによれば、DTMマガジンではないらしい。どうやら目ざとい出版社が、初音ミク本企画を水面下でちゃくちゃくと動かしているもよう。どこの出版社だろ^^。
この操作ボタンで何を動かすかが指定できる

とりあえず正面から。

そして後ろから見てみたり









