初音ミクみく

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出た!「月刊B-maga 2013年9月号」で短期連載「初音ミク考」が開始

2013年9月10日付で、デジタル時代のメディアビジネスマガジン「月刊B-maga 2013年9月号」が発売になっているそうだが、情報によれば、「初音ミク考1 企業とCGM 取材・文/加納 真」という短期連載が始まっているもよう。興味ある人はチェックしてみて。

アマゾン「月刊B-maga 2013年9月号」


放送、通信、インターネット、コンテンツ…激動のメディア業界で活躍する方々に、最新かつ正確な情報をお届けする、デジタル時代のメディアビジネスマガジン、月刊『B-maga』。
ケーブルテレビ、CS放送(スカパー!)等の多チャンネル放送ビジネスをはじめ、地デジ、BSデジタル、IPTV、OTT、ケータイ・スマホ向け動画配信等、さまざまなデジタルメディアの最新動向を、データとリポート、インタビュー、コラム等で多角的にお届けしています。

9月号の特集は「ケーブルテレビの今と未来を考える」。「ケーブルプラットフォーム」に関する総務省情報流通行政局の福岡徹局長へのインタビューをはじめ、ケーブル向けIP-VODサービスを展開する各事業者(アクトビラ「ケービルアクトビラ」、J:COM&JE「milplus」、ブロードメディア「G-cluster」)への取材、また「ケーブルテレビの技術トレンド」をテーマに、Motorola Homeを統合した新生ARRISのプレジデントへのインタビュー、J.COTT構想を推進するケーブルキャストのセミナーリポート、そして7月30日~31日開催の「ケーブル技術ショー2013」で注目を集めたデータ放送について、(株)メディアキャストを中心に紹介。
月刊『B-maga』編集部によるケーブルテレビ事業者アンケートの集計結果を発表。「ケーブルプラットフォーム」や「IP-VOD」「IPリニア放送」「ハイブリドBox」、番組交換、法定録画、字幕放送への対応について、計215社の回答結果をまとめ。

Channel Focus では、スマホやタブレッドへのオンデマンド配信を開始した「時代劇専門チャンネル」にスポット。同チャンネル編成制作局長の宮川朋之氏とスカパー!編成部長の国武慎也氏が、時代劇のオリジナルコンテンツとオンデマンド配信について熱く対談。もうひとつのChannel Focusは「衛星劇場」。来年夏公開に向けて立ち上げたオリジナル映画プロジェクトについて、イベント室長の深田誠剛氏が語る。

特別インタビューでは、今年6月にスカパーJSAT(株)執行役員常務に就任した小牧次郎氏にインタビュー、停滞傾向にある多チャンネル放送ビジネスの打開策を聞く。また新企画では、短期シリーズ「初音ミク考」がスタート。8月下旬開催の「夏祭初音鑑」リポートに加え、企業とCGMを考察。「テレビで使えるAndroidアプリ」では、スマートTV用のアプリをピックアップ。第1回めは「ウェザーニューズ」。アプリの使い方や詳しいコンテンツ解説をお届けする。
好評連載「地上デジタル成功の条件」(天地諒)では、テレビ60年の歴史を振り返り、民放テレビ開局を詳述する。Convention Reportでは、6月にシンガポール開催の「コミュニックアジア2013」と「ブローキャストアジア2013」をリポート。好評連載コラム「考えるメディア」(福田淳)では「自分メディアの顛末」と題し、最近ネットに公開される“バカふざけ画像”について考察と提言。


twitter「B_maga」
月刊B-maga
290cartB-magaに載ってたー、初音鑑。加納さん、ありがほー! pic.twitter.com/ziDMZsjXOO
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twitterを見る [初音ミク-音楽] 2013/09/13(金) 02:44:14 | ニュース | コメント:1

1,500円とは高いのぉ・・・記事には激しく興味あるのぉ・・・。
しかし・・・このページ写真の撮り方はここのブログ風な感じもしてきた。影響なのかしらな?
  1. 2013/09/15(日) 02:25:18 |
  2. URL |
  3. どこかのミク #5Sv8IFgc
  4. [ 編集]

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