ネギを振る「はちゅねミク」の小型化が進み、ついに0.5mmの壁も突破したようだ。しかし、あまりの小ささのため証明方法が難しくなっているらしい。実際、カメラのピントが合わず、どれくらい「はちゅねミク」なのか、どの程度ネギ振りがしっかり行われているのか確認できず。全長についても、ものさしやノギスでは正確が計測がままならない状況のようだ。何か打開策はあるのか。また、さらなるミクロ化へのチャレンジャーはいるのか。なにげに注目かもさ。
>450ミクロン(0.45mm)はちゅね
追記
だいたい0.3ミリだそうでつ。まだいくのかーっ。
>450ミクロンに対抗して、だいたい300ミクロン(0.3mm)
関連ページ
>「はちゅねミク小型化戦争」が果てしなく繰り広げられている件について
[初音ミク-音楽] 2008/07/11(金) 09:23:08
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