現在サイトには、開発中の画面が掲載されているのみだが、画面イメージは今のところVOCALOIDエディタにそっくり(もちろん、そっくりということは、まったく別にもなりうることを意味する)。また、これまでの開発工程の中には、Linux(KNOPPIX 5.1)上のmonoでの動作確認のキャプチャなども公開されている。
ちなみに同サイトによれば、開発の経緯は「ピアノロール画面のキャプチャ動画を作成するツールだったのですが、いつの間にかエディタ仕様になりつつあります」ということで、別のものを作り始めたら調子が出てきてしまったらしい。もしかして、近々、ユーザーの要求に答えてくれる、WindowsにしばられないVSQエディタが利用できるようになるのかもさー。
>Boare @ ウィキ「VECapture」

本件についてすでに次のサイトが記事にしていたので、メモ。「アンドゥが1回だけというどうしようもない仕様も「本家越え」が期待できそう」と指摘しているが、まったく同意でつ^^。
>初音ミクに挑戦してみる。「VSQファイルエディタプロジェクトが始動」
オマケ
>LipSync @ ウィキ





































































