初音ミクみく

VOCALOIDに何気に関連しそうな情報をまったり収集していたアーカイブサイト!

出た!音楽番組「超流派」で「かにみそP」氏と「わかむらP」氏が紹介

2013年5月10日深夜にテレビ東京の音楽番組「超流派」が放送されたそうだが、「超流派APPEND」コーナーにて、ボカロなクリエイターとして、かにみそP氏とわかむらP氏が紹介されたそうなのでメモ。


かにみそP





わかむらP






オマケ
2013年5月9日深夜放送のテレビ朝日系音楽番組「Break Out」にて「ニコニコ超会議2」が紹介された際に、「超ボーカロイドエリア」「痛Gふぇす」にてボカロキャラが出てきたそうなのでメモ。











関連サイト
テレビ東京「超流派」


関連ページ
テレビ番組「流派-R」で歌い手「祭屋」さんが紹介されたらしい件
テレビ番組「流派-R」でMARiAさん、とく氏、八王子P氏が紹介された件
テレビ東京系音楽番組「流派-R」で頑なP氏の楽曲が流れたらしい件
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出た!テレ東番組「超流派」にてボカロなクリエイターが紹介
音楽番組「超流派」に次回sasakure.UK氏が出るらしい件
音楽番組「超流派」にsasakure.UK氏が登場したらしい件
「超流派」で踊り手「あすきょう」が紹介&次週かにみそP氏らが出演
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twitterを見る [初音ミク-音楽] 2013/05/12(日) 15:34:37 | ニュース | コメント:0

出た!江端氏の「クリプトン社の"ライセンス戦略"」を掘り下げた記事

先日、サラリーマン研究員である江端智一氏が、クリプトン社が規定した「ピアプロ・キャラクター・ライセンス(PCL)」平易にわかりやすく解説しようと試みた記事が公開されていたが、情報によれば、その続編記事が公開されたもよう。今回は、「ピアプロ」を「クリプトン社の体育館」と見立てて、いかにピアプロやPCLがうまく機能しているかを解説しているほか、「付録:クリプトン社に提出した江端の質問と、そのご回答」もまるごと公開されているようなので、興味ある人はチェックしてみて^^

Business Journal「「初音ミク」長期ブームを支える、販売元クリプトン社の“驚異的な”ライセンス戦略?」


ピアプロ関連エントリー
キャラクター利用のガイドライン
ピアプロ・キャラクター・ライセンス(PCL)(要約)
ピアプロ・キャラクター・ライセンス(PCL)
ピアプロ「質問:「ピアプロリンク」とは何ですか?」
キャラクター利用のガイドライン「ピアプロリンク」

関連サイト
twitter「江端智一」
江端さんのホームページ

関連ページ
「Bumpyうるし」氏のピアプロ掲示板で伊藤氏を交えてのディスカッション!
初音ミクなどが簡単な手続きで営利利用できる方向な件について
伊藤社長いわく「思いもかけず面白い仕組み」が生まれそうな件について
ピアプロ開発者ブログで「作品を一般流通に乗せるコラボ」の話題
シグナルP氏の音楽CDの再入荷を通販サイトから断られた件について
ついに出た!頒布物の利用申請機能(ピアプロリンク)(β版)公開!
出た!ピアプロ開発者ブログに「ピアプロリンク見直し案 第1弾」
「ピアプロ・キャラクター・ライセンス」(PCL)の条項が公開されたらしい件
出た!「ピアプロリンク 正式版」が公開!
「トエト」がクリプトン公認の派生キャラとなった報告があったらしい件
出た!ピアプロに作品どおしの関係を明確にする新機能&PCLの要約版
出た!ピアプロへの「重音テト」の二次創作イラスト投稿が正式に可能に
「ツインドリル生放送 テトたん2010」での重音テトの情報メモ
出た!ピアプロがオリジナルキャラの二次創作の受け入れを発表
「Mew」「CUL」「結月ゆかり」がピアプロ解禁となったらしい件について
兎眠りおん、OLIVER、IA、アイスマウンテン、天音ツインズがピアプロ解禁
ピアプロへの「蒼姫ラピス」の二次創作イラスト投稿が可能になった件
「VOICEROID+ 東北ずん子」が発売されたらしい件
EXIT TUNESの「VOCALOID 3 Library MAYU」が発売されたらしい件
ピアプロへの「東北ずん子」の二次創作イラスト投稿が可能になったらしい件
ピアプロへの「AVANNA」の二次創作イラスト投稿が可能になったらしい件
出た!Business Journalに初音ミクを徹底解剖する記事(前編)
出た!Business Journalに初音ミクを徹底解剖する記事(中編)
出た!Business Journalに初音ミクを徹底解剖する記事(後編)
出た!江端氏の「『初音ミク』のN次創作を支える仕組み」を掘り下げた記事 twitterを見る [初音ミク-音楽] 2013/05/12(日) 10:52:22 | ニュース | コメント:3

祝!MMD解説動画「3Dミクを躍らせるツールを自作してみた」がミリオン達成

ボカロ界になくてはならない神ツール「MikuMikuDance」(2008年2月24日公開)について、情報によれば、開発者の樋口優氏が初めてニコニコ動画に投稿した解説動画「3Dミクを躍らせるツールを自作してみた」(前編)が5年目にして、ついにミリオンを達成したもよう。お世話になっている人はチェックしてみて^^

3Dミクを躍らせるツールを自作してみた(説明前編)

3Dミクを躍らせるツールを自作してみた(説明後編)


さらに、情報によれば「MMDのPVとして今でも語り継がれるまさたかPさんの「chaining intension」がミリオンになっています」とのことで、こちらもメデタイ!



関連サイト
ニコニコ大百科「MikuMikuDance」
VPVP

関連ページ
出た!リップシンク対応の3Dミクを躍らせるツール「MikuMikuDance」
MikuMikuDanceの開発者「樋口M」氏が引き際を考えているらしい件
「MikuMikuDance」が7.39→7.39dotにバージョンアップ
ASCII.jpに神ツール「MikuMikuDance」の今をまとめた全4回記事の初回
出た!「MikuMikuDance」の64bit、マルチコア化バージョン
ASCII.jpに神ツール「MikuMikuDance」の今をまとめた全4回記事の2回目
ASCII.jpに神ツール「MikuMikuDance」の今をまとめた全4回記事の3回目
ASCII.jpに神ツール「MikuMikuDance」の今をまとめた全4回記事の最終回 twitterを見る [初音ミク-音楽] 2013/05/12(日) 10:33:59 | ニュース | コメント:6

フリーゲーム「ミクものがたり~ユメとたいせつなもの~ 完成版」がリリース

PEPO(PEPOSOFT)氏制作の初音ミクのフリーゲーム「ミクものがたり ~ユメとたいせつなもの~」(Windows用)が2013年3月末にリリースされていたそうだが、情報によれば、2013年4月17日に、完全版となる「ミクものがたり ~ユメとたいせつなもの~ v2.00」がリリースされているとのこと。本ゲームは、ステージクリア式の硬派な2Dスクロール・アクションゲームとなっていて、2人同時プレイにも対応とのこと。ゲーム好きな人はチェック…かもさ^^

PEPOSOFT「ミクものがたり ~ユメとたいせつなもの~ 2.00」







twitterを見る [初音ミク-音楽] 2013/05/12(日) 10:20:30 | ニュース | コメント:7

TBS「ゴロウ・デラックス」に秋赤音さんが出演したらしい件

2013年5月9日深夜にTBSのトーク番組「ゴロウ・デラックス」が放送されたそうだが、情報によれば、そこに歌う絵師こと秋赤音さんが出演したもよう。作品として、ボカロなイラストやボカロ楽曲の歌ってみた動画が出てきたそうなので、ファンの人はチェックしてみて^^















関連サイト
エンターブレイン
トイズファクトリー「秋 赤音」
「秋 赤音」公式サイト
「秋 赤音」スタッフブログ
facebook「秋 赤音」
twitter「秋 赤音」
ニコニコ大百科「秋赤音」
pixiv「秋赤音」

関連ページ
wowaka氏とナノウ氏が楽曲提供の「antinotice/花弁」(秋赤音)が登録
2011年08月17日発売の音楽CDがリリースされているらしい件
祝!「antinotice/花弁」(秋赤音)がオリコン週間シングル初登場23位
秋赤音さんが「中居正広の金曜日のスマたちへ」のOPを担当
音楽CD「ぼろぼろな生き様」「GuitarBattle with 初音ミク」などが登録
日テレ系情報番組「ZIP!」で「秋 赤音」さんが取り上げられたらしい件
秋赤音さんのミニアルバム「DRAGONFLY」が発売されたらしい件
出た!「秋 赤音画集 -RGB-」が登録!WOWAKAとの対談も有 twitterを見る [初音ミク-音楽] 2013/05/12(日) 10:20:16 | ニュース | コメント:12

書籍「進化するアカデミア 「ユーザー参加型研究」が連れてくる未来」が発売

2013年5月11日に、「ユーザー参加型学会「ニコニコ学会β」が可視化した、知的生産の最前線!」というコンセプトの書籍「進化するアカデミア 「ユーザー参加型研究」が連れてくる未来」が発売予定となっていたが、実際に発売になっているもよう。表紙が初音ミクである他、何気にボカロ近辺の話もあるようなので、興味ある人はチェックしてみて^^

楽天「【特典ポストカード付】 進化するアカデミア 「ユーザー参加型研究」が連れてくる未来」(江渡浩一郎、ニコニコ学会β実行委員会)
アマゾン「【特典ポストカード付】 進化するアカデミア 「ユーザー参加型研究」が連れてくる未来」(江渡浩一郎、ニコニコ学会β実行委員会)


ユーザー参加型学会「ニコニコ学会β」が可視化した、知的生産の最前線!

「知を生み出し共有する仕組み」が普及したことで、イノベーションの連鎖が起こっている現在。その構造に着目し、さらに立場や領域を超えて人々がつながり創造性を加速させられるよう、インターネット・コミュニティ「ニコニコ学会β」がつくられた。最初の実践は「ユーザー参加型学会(シンポジウム)」の開催だ。
これまでに実施した3回のシンポジウムはすべてニコニコ生放送で中継され、オンライン視聴者は総計25万人以上(生放送での視聴者数)、コメントは14万件を超えた。そこでの実践に、ニコニコ学会β実行委員各自が大学、研究所、IT企業等での仕事や研究、またアーティスト、デザイナーとしての活動を通して得た経験や知見を織り交ぜ描き出す、知的生産の最前線!

【特典ポストカード付】
カバー描き下ろしイラストの特製ポストカードが付きます。

ニコニコインフォ「ニコニコ学会βの本が出ました」

●●目次紹介●●
はじめに

●第1章 ユーザーとともに起こす知的イノベーション
・創造性が連鎖する環境とは

◎「ユーザー参加型研究」の世界
解説:後藤真孝(産業技術総合研究所 首席研究員)
・発端はニコニコ動画への「ぼかりす」動画の投稿
・ニコニコ音楽情報処理
・先進的な創作・コミュニケーション環境としてニコニコ動画
・ニコニコ動画により新たな試みに挑戦した学会イベント企画「CGMの現在と未来」
・中心にユーザーがいる、それこそがニコニコ学会βの真価
・YouTubeになくてニコニコ動画にあるもの

◎「見たい人」と「見せたい人」を出会わせる
解説:伊豫田旭彦(株式会社ドワンゴコンテンツ)
・「ハッピーの総量」は必要なときに、必要な相手がいることで増える
・高度な研究はアートと同じ
・「おもしろい」という声があるところに、人は集まる

●第2章 学会ってどんなところ? 研究者って何してるの?
・そもそも研究とは何か
・ニコニコ学会βが新規性にこだわらない理由

◎科学の進化は、評価の進化とともにある
解説:岡本真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社代表取締役)
・紙の研究論文の存在意義を再定義すべき時代
・研究発表には、もっと楽しさが必要だ
・学会にライブという表現を持ち込んだ
・科学者に強烈な無力感を与えた3・11
・研究とは、「理由がある」クリエイションのこと
・社会に開かれる研究
・学会は知を育むメディア
・研究者はまず、レベル1で最強の勇者に挑むべきだ

◎「研究者」は職業ではなく「ライフスタイル」だ
解説:稲見昌彦(慶応義塾大学大学院 メディアデザイン研究科教授)
・「ロウソクの科学」の現在進行形としてのニコニコ学会β
・聴衆のアツい想いが発表を進化させる

●第3章 ドキュメント・ニコニコ学会β
・ニコファーレで学会がやりたい

◎「研究」の入口はすぐそこにある。たとえばニコニコ動画とか
解説:myrmecoleon(明治大学 米沢嘉博記念図書館職員)
・ニコファーレで実現される新しい学会発表のかたち?
・姿を変える学術論文の可能性
・もっとニコニコできるニコニコ学会βに
・ニコニコ学会βが発足するまで
・オープンイノベーションの実現に向けて

◎研究と社会をつなぐハブになりたい
解説:岡本真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社代表取締役)
・「研究してみた」といえることがすばらしい
・社会に研究の生息域を広めたい
・技術者向けの勉強会からはじまり「ニコニコ学会βマニフェスト」へ
・マニフェストに込められたもの
・ニコニコ学会βと学会

●第4章 ニコニコ学会β 実装編
・100連発という新しい研究の表現
・発表をするほうも見るほうも、テンションが上がり続けるフォーマット

◎楽しさ、おもしろさ、興奮の向こうに未来がある
解説:高須正和(チームラボ株式会社 カタリストDiv)
・科学の限界を超えて
・圧倒的なテンションがドライブする研究
・眠れる獅子を呼び覚ました「研究してみたマッドネス」

◎自分の知的欲求に正直なのが野生の研究者
解説:八谷和彦(メディア・アーティスト)
・野生の研究者は、人間の知的欲求に忠実
・ダイバーシティな学会という、新しい「場」
・オルタナティヴとアカデミーの融合が、日本の未来を変える
・マッドネスというネーミング
・各セッションを構成する「座長」
・「つくるをつくる」がコンセプトだった第1回シンポジウム
・野生の研究の神髄を提示した、Winny開発者登壇
・ニコニコ動画から見える、創造性誘発現象 コメントアートセッション

●第5章 ニコニコ学会β 運営編
・ニコニコ学会β合宿
・ニコニコ生放送で運営会議
・クラウドファンディングによる資金調達

◎研究者の新しい生態系をつくるために
解説:岡本真(アカデミック・リソース・ガイド株式会社代表取締役)
・公的資金と、市民による投資が共存する世界
・参加しよう、すべてはそこから始まる

イーストプレス「進化するアカデミア「ユーザー参加型研究」が連れてくる未来」」

関連サイト
第4回ニコニコ学会βシンポジウムin超会議


関連ページ
「情報処理2012年05月号」「ニコニコ学会βを研究してみた」にボカロ記事
出た!「VOCALOID意識アンケート」の結果がニコニコ静画にて公開 twitterを見る [初音ミク-音楽] 2013/05/12(日) 00:29:33 | ニュース | コメント:1