初音ミクみく

VOCALOIDに何気に関連しそうな情報をまったり収集していたアーカイブサイト!

出た!「初音ミクBMW Z4」の主要スタッフからのしめのあいさつ

SUPERGT2011で見事シリーズ優勝を果たし、さらにJAFグランプリでも2勝という、SUPERGT史上でも初の快挙といえる成績を残した「初音ミクBMW Z4」だが、これについて、代表「鈴木康昭 」、監督「大橋逸夫」スポーティングディレクター「片山右京」(敬称略)より、これについてのしめのあいさつが出ているもよう。来年に向けての意気込みも感じられる内容となっているようなので応援していた人はチェックしてみて^^

追記
他のスタッフのコメントもきているようなのでメモ。

GOODSMILERACING広報ブログ「1年間ありがとうございました!ー鈴木康昭 代表よりー」
GOODSMILERACING広報ブログ「1年間ありがとうございました!ー大橋逸夫 監督よりー 」
GOODSMILERACING広報ブログ「1年間ありがとうございました!ー片山右京 スポーティングディレクターよりー」
GOODSMILERACING広報ブログ「1年間ありがとうございました!ーレーシングミクサポーターズよりー」
GOODSMILERACING広報ブログ「1年間ありがとうございました!ー佐野泰弘 チーフエンジニアよりー」
GOODSMILERACING広報ブログ「1年間ありがとうございました!ー竹沢友美 チームマネージャーよりー」
GOODSMILERACING広報ブログ「1年間ありがとうございました!ー熊谷亮(reporter_d) 実況担当よりー」
GOODSMILERACING広報ブログ「1年間ありがとうございました!ー広報 あつこよりー」
GOODSMILERACING広報ブログ「1年間ありがとうございました!ー広報 エミィよりー」
GOODSMILERACING広報ブログ「1年間ありがとうございました!ー広報 イソップよりー」
GOODSMILERACING広報ブログ「1年間ありがとうございました!ードライバー 番場琢よりー 」
GOODSMILERACING広報ブログ「1年間ありがとうございました!ードライバー 谷口信輝よりー」
GOODSMILERACING広報ブログ「1年間ありがとうございました!ー安藝貴範 スーパーバイザーよりー」
GOODSMILERACING広報ブログ「明けましておめでとうございます」

勝利の要となった「横浜ゴム」へのインタビュー記事がきてたのでメモ。
CarWatch「【特別企画】SUPER GTタイヤメーカー シーズンオフインタビュー【横浜ゴム編】」

オマケ1
ニコニコ通販にて「GSR&Studie with TeamUKYO BMW Z4 GT3 ガイ・アレン画アートポスター」が販売されているもよう。StudieStyleの表紙も担当しているイラストレータとのことで、記念にしたい人はチェックしてみて^^

GOODSMILERACING広報ブログ「BMW Z4 GT3  アートポスター販売開始」
ニコニコ通販「GSR&Studie with TeamUKYO BMW Z4 GT3 ガイ・アレン画アートポスター」


「Graphicomics」という新境地を開拓したと言っても過言では無いイギリスの超有名イラストレーターであるガイ・アレン氏が描いたGSR&Studie with TeamUKYOのBMW Z4 GT3!

ガイ・アレン(Guy Allen)氏は1970年生まれでグラフィックデザイナーとして活躍したのち独立しイラストレーターに転身。
イギリスのスポーツカー雑誌「オクテーン」、「クラシカルスポーツカー」他、ロータスUKやグッドウッドフェスティバルオブスピード等のクライアントを持ち車以外にもグッドウッドのマーチ卿を含む数々の似顔絵の注文も受けています。

2011年のGT300シリーズチャンピオンを記念し描いてもらったイラストは写真とはまた違った氏ならではの今にも額から車が飛び出してきそうなほど躍動感ある仕上がりになっています。大きめのA1サイズで額装しました。

サイズ……A1サイズポスター・額入り

GSR&Studie with TeamUKYO BMW Z4 GT3 ガイ・アレン画アートポスター
販売価格: 12,390 円(税込)


オマケ2
「レーシングミク 2011 初優勝記念 ver.」が発送されたそうなのでメモ。

GOODSMILERACING広報ブログ「figma「レーシングミク 2011 初優勝記念 ver.」発送のご案内」




GOODSMILERACING公式応援サイト
GOODSMILERACING広報ブログ


関連ページ
大祝!SuperGT「第8戦」決勝で「初音ミクBMW」が優勝→シリーズ優勝!
祝!「JAFグランプリ FUJI SPRINT CUP 2011」第1レースで見事優勝
祝!「JAFグランプリ FUJI SPRINT CUP 2011」第2レースで見事優勝 twitterを見る [初音ミク-音楽] 2011/12/15(木) 06:55:42 | ニュース | コメント:0

アンメルツP氏が「MIKUNOPOLIS」のレポートまんが同人誌をコミケで頒布

2011年7月2日(現地時間)に開催された初音ミクの海外初ライブ「MIKUNOPOLIS」についてアンメルツPがブログでレポートを公開していたそうだが、これをレポートまんが(作画:涼)にした記事がメインの同人誌が、2011年12月31日(土)の「コミックマーケット81」などで頒布される他、通販(とらのあな、アリスブックス)も対応予定とのこと。内容として、コラムやゲスト寄稿ものも多数あるようなので、「MIKUNOPOLIS」に行ってみたかった人は要チェック…でつな^^

G.C.M -Game Crosses Music-「Los Ann-Melts vol.1 ~日本足止め編~(LAミクライブ&ANIME EXPO体験記)」
gcmstyle【告知】個人誌「Los AnnMelts ~僕の見たLAミクライブ&ANIME EXPO~」完成しました!特設サイトに表紙とサンプルをアップしました。イベント頒布は冬コミで、通販は来週頃開始します。 http://t.co/MoZ9LGT3link
gcmstyle「Los AnnMelts」のメイン企画である漫画レポートの制作にあたっては、企画段階から涼さんに全面的に関わって頂き、結果的に43ページという膨大な量の作画を仕上げて頂きました。本当に感謝としか申し上げられません。ありがとうございました。link
gcmstyle「海外ボカロ事情」って書くと「海外のボカロ事情」か「海外ボカロの事情か」と読むかでちょっとニュアンスが変わってくることに気づいたけどそんなに気にしなくてもいいかなlink
Los AnnMelts ~僕の見たLAミクライブ&ANIME EXPO~


目次
【まんがレポート】  漫画サンプル1  
◆ 6月30日~7月1日 日本足止め編
◆ 7月2日 ANIME EXPO 2日目/MIKUNOPOLIS編
◆ 7月3日 ANIME EXPO 3日目/みらいのねいろ編
脚本:アンメルツP 作画:涼

【コラム】
◆ LA旅行のつれづれと結末
  ・ 持って行ったら役に立った物
  ・ デルタ航空事件の結末 他

◆ all over the world ~プチ海外進出のススメ~
  ・ 海外通販対応の同人ショップについて
  ・ YouTubeについて 他

【ゲスト寄稿】
◆ 「天使は――瞳を、閉じて」  福岡俊弘
◆ 「欧米でのボーカロイド人気は本当なの?」  D.P.H 主宰 正木
◆ 「ボクたちがプロデュースしてあげるよ」  PENGUINS PROJECT
◆ 「どこへ行くのかわからないけど」  すんzりヴぇr
◆ 「An American Fan's Perspective」  Stephanie

【特別対談企画】  対談サンプル1
「小林オニキス×PENGUINS PROJECT×アンメルツP」

  ・ アメリカのVOCALOIDファンの印象について
  ・ VOCALOIDは今後海外で受け入れられるか? 他

頒布開始日
 2011年12月 (ショップ通販先行にて頒布予定)
頒布イベント
 2011年12月31日(土) コミックマーケット81(東京) 西2ホール ク-04b「G.C.M Records」直接頒布
 2012年1月8日(日) かがぺろ! [COMIC CITY 大阪87](大阪) 申込済み
 2012年2月5日(日)  THE VOC@LOiD M@STER 19(東京) 申込予定
頒布価格
 【イベント価格】 800円
 【ショップ委託価格】 1155円(税込)  委託先は「とらのあな」様、「アリスブックス」様を予定

※「予告編」を持参の上、本書をイベントで購入された方には、200円キャッシュバックします。
※事前に通販で購入された方でも、「予告編」と本書を両方持参してスペースにお越し頂ければ、同じくキャッシュバックします。


オマケ
「ミクといっしょに"旅"しよう」という、「ねんどろいど初音ミク」との旅行記同人誌があるそうなのでメモ。

HI-TECH CARROT
twitterを見る [初音ミク-音楽] 2011/12/15(木) 06:19:19 | ニュース | コメント:0

テレビ番組「ウルトラヴォイス」の書き起こしテキストをいただいた件

先日、さくらんぼテレビで放送された、「声」にスポットをあてたテレビ番組「ウルトラヴォイス」が、2011年12月11日にフジテレビで放送されたという話があったが、なんと、その番組内容の書き起こしテキストをいただいたので、そのまま掲載。見逃した人は参考にしてみて^^

以下タレコミ人より

●『ウルトラヴォイス』 ミク関連部分のトーク&ナレーション全て書き出してみた。●

杉崎アナ:「さあ続いては、いま世界を席巻するウルトラヴォイスをご紹介します」
ナレーター:「世界中から音痴がいなくなる 奇跡のウルトラヴォイス!」
天野:「これは歌下手な小沢君あたりは、非常に・・・。ホントヘタだもんね?」
(一同笑)
小沢:「ホントにヘタなんですかね?」
天野:「やホントに。ずーっとねぇ、なんかね『短歌でも詠んでるのかな?』と思う様な歌なの」
(一同爆笑)

天野:「皆さんこちらのキャラクター、ご存知ですか?」 (ミクさん登場)
杉崎:「『初音ミク』さんといって・・・」
天野:「初音ミク!」
杉崎:「はい、いま大人気のキャラクターなんです」
中尾:「知らないねぇ・・・」
天野:「これ人気なんだよね、井戸田君」
井戸田:「そうなんです。彼女をめぐってウルトラヴォイスをちょっと我々調査してきましたんで」
天野:「そうなの!」
小沢:「このVTR見ると、音痴が、ボク直るかもしれない!」
中尾:「なんで?」
小沢:「ん見てみましょう」

VTRナレーション:「アメリカロ・サンゼルスにある郊外のライブハウス(VTR中のライブ・ミク「いっくよ~?」)。熱狂する観客たち。その数なんと5000人!これはある日本生まれのアーティストのライブだというが、ステージに立っているのは・・・?ん?これはもしや、CGキャラ!?いったい何者なのか?調べていくと驚くべきことが発覚!
彼女の名前は『初音ミク』。これまで発売したCDでなんとオリコン1位を二度も獲得!」
(スタジオ反応)
天野ほか:「え~!?」「凄い!」

VTRナレーション:「関連グッズを出せばどれも爆発的大人気!世界中で社会現象を巻き起こすバーチャル・アイドルなんです!なんと最近ではアメリカのCMにまで出演(アメリカ・TOYOTAのCMが流れる)。いったい『初音ミク』とは何者なのか?その秘密を探るべくスピードワゴンの二人が日本を代表する音楽メーカー、YAMAHAに潜入!」

(YAMAHA社内)
スピードワゴン・井戸田&小沢:「こんにちわ~!」
YAMAHA・大島氏:「こんにちわ~」
小沢:「(大島氏の後ろに展示してある初音ミク・パッケージを指差して)初音ミクちゃんじゃないですか!」
大島:「そうです」
小沢:「初音ミクちゃんとYAMAHAさんはなんか関係あるんですか?」
大島:「はい。初音ミクっていうのは当社の方で開発した『ボーカロイド』という歌声を作り出すシステムで、これを使って作られたバーチャル・アイドルです」
井戸田:「え?そのボーカロイドっていうのは何なんですかね?」
大島:「パソコンが歌を歌ってくれます、それで」
井戸田:「うわ~難しいぞ、どういうことだ?」
小沢:「パソコンには声が入ってないじゃないですか」
大島:「(ボーカロイドは)声の元となる素材がいっぱい入っていて、それを歌わせるためのソフトウェアが入っているんです」
(大島氏の背後に複数のボーカロイド製品が→ボカロ先生、歌愛ユキ、ミク・アペンド、LiLy、鏡音リン・レン、がくっぽいっど、ピコ、VY1・・・etc.。写真は背景にあったボカロ先生と歌愛ユキのアップ)

VTRナレーション:「ボーカロイドとは2004年にYAMAHAが開発した音声合成技術。その最大の特徴は、ユーザーが自由に入力した言葉やメロディを自然な楽曲として再現してくれるんです。そして先日、最新版の『ボーカロイド3』が発売。その実力は!?」

ナレーション:「まずは小沢が鼻歌でメロディを考案・・・」
小沢:「♪ふんふ~んふんふ~ん(←ヨレヨレ)」
大島:「(苦笑いしつつPC画面を見る)ラソソファミソだな・・・」
スタッフ:「(爆笑)」
ナレーション:「続いて井戸田が歌詞を入力」
井戸田:「俺は井戸田だ・・・」
大島:「・・・・・。(キーを打ち込む)」
ボーカロイド:「♪俺は井戸田だ~、♪よろしくね~」
井戸田&小沢:「・・・」
大島:「・・・シュールですね」
井戸田&小沢:「ハハハ・・・」

ナレーション:「ちなみに、歌詞とメロディを上手に組み合わせれば、こんなに自然に歌えちゃうんです!」
ボーカロイド:「♪~(途中音程をしゃくりあげながら『赤いスイートピー』を歌う)~・・・咲いた~↑、赤い~スイートピ~」
井戸田&小沢:「凄~い!(拍手)」
井戸田:「なんか途中『ふ~ぅ↑』ってなりましたよね、『ふぅ↑』って」
大島:「ええなりました」
小沢:「大島ぁっ↑」
大島:「あっありがとうございます(笑)」
小沢:「上手にできたねぇっ↑」
大島:「ありがとぉっ↑」
(一同笑)
井戸田:「凄いねボーカロイド・・・」
大島:「ありがとうございます」

大島:「お聞きするところ、あの、小沢さんは・・・歌が・・・残念な方だと、お聞きしているんですけど・・・」
井戸田:「ハハハ・・・。オブラートに包んでますよ小沢さん!」
大島:「噂の小沢さんの歌をですね、うちの技術で凄い歌に・・・」
小沢:「エッ?」
大島:「蘇らせちゃう事が出来ちゃう。『うまい歌』に加工・・・」
井戸田:「うまい歌に加工できるの!?」
大島:「できちゃう!」
小沢:「(嬉々として)やってください!大島さん!」
大島:「じゃ担当者、呼びますよ。すだっち~!」
須田氏(巨漢)登場:「あずれ~っす!(←たぶん「あ、お疲れ様です!」)あよろしくお願いします」
井戸田:「インパクトしかないじゃないですか!」
(一同爆笑)

須田:「でも一応ぼーっとしないような色着てるんですけど・・・(黒Tシャツの上から自分の腹を撫でる)」
(一同笑)
井戸田:「大丈夫ですか?大島さん(須田氏を指差し)」
小沢:「オレこの人と長くやっていく自信がないよ」
大島:「ハハハハ!」
ナレーション:「果たして小沢の歌声はどうなる!?」

(スタジオ・トーク)
小沢:「凄くないですかいまの技術・・・コンピュータが歌を歌い出すんですよ?」
一同:「う~ん!ね~?」
中尾:「凄いね。でも技術としては完成度があるけどさ、彼女(杉崎アナを指差して)みたいに『声』としての完成度はないんだよね」
小沢:「なるほどコンピュータの声じゃ『癒し』までは表現できないと・・・」
中尾:「だと思うよ?」
井戸田:「でも5000人のお客さんが集まるくらいの、もそういう規模のライブですからね・・・」
天野:「あ~。癒されてる人もいっぱいいると・・・?」
井戸田:「そう。そういうことだと思います」
中尾:「うん、いやそれはね、5000人寂しい奴らばっかしなんだよ。」
(一同「え~?」な笑い)

その後、別コーナーをはさんで『最新技術で歌へた小沢の歌声に奇跡を起こす』のコーナーへ。そこでYAMAHAのハモラボ技術を使って歌声を録音、これを修整していき、作業結果はスタジオで本人口パクによるカラオケ・ライブ。しかし元歌の声質が酷すぎて(実演後に登場の須田氏のコメントで「ハモラボが小沢の声を『音』と認識しなかった」ほど)当初思っていたほどの結果にならず。
最新技術での補正も小沢の声には効かなかったというオチに、小沢歌い後、YAMAHA・須田氏が登場で面目ない様子でのコメントがありました。小沢氏曰く「ある意味、俺の声が一番『ウルトラヴォイス』でしたね」。

なおエンデイング・ロールには「YAMAHA株式会社」に加えて、「クリプトンフューチャーメディア」の記載あり。
最後に紹介の人物は、コーナー導入ごとに顔を隠しつつも「B'z」の声で「♪ウ・ル・ト・ラ・ソウル!」という声を担当したB'zものまね師・中村氏でした。 以上。

書き起こし乙^^
ウルトラヴォイス


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「FNSソフト工場ウルトラヴォイス」でVOCALOIDが取り上げられるらしい件
「ウルトラヴォイス」の再放送があった件&12/17は「ジャパコンTV 第3回」 twitterを見る [初音ミク-音楽] 2011/12/15(木) 05:46:22 | ニュース | コメント:2

「世界行ってみたらホントはこんなトコだった!」のメキシコ編にミクポスター

情報によれば、2011年12月11日に放送されたフジテレビ系バラエティー番組「世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?」の「メキシコ編」において、「メキシコの日本料理店内でアペンド・ミクが登場(=ポスター)」したとのこと。メキシコに行く機会のある人は、巡回経路…かもさ^^

以下タレコミ人より(thx^^)

●『世界行ってみたらホントはこんなトコだった!』の「メキシコ編」●
【ミク登場場面の概要】
隅川ディレクターが今回降り立ったのはメキシコ合衆国・メキシコシティ。ホームステイ宅から外出、町を散策すると回転寿司店を発見。食べていると、あまりの食いっぷりのよさに後テーブルの男性が「これもおいしいよ」と黄色い巻き寿司がのった皿を差し出す。食べてみるとその中には甘くねっとりした舌触りの妙なネタが。まるでデザート感覚の寿司・・・。聞いてみるとそれは「素揚げバナナの巻き寿司」で、現地では「人気のメニュー」という。「どこか面白いところを探しているんですけど・・・」と男性に言うと、「面白い日本食料理店がある」との案内、訪ねてみることに。店の名前は「み珈琲(ミカフェ)」。店に到着すると既に閉店時間が迫っていたが、中だけは見せてもらうことができた。眺めると店の壁にはアニメのポスターや初音ミクのポスターが・・・。すると店の外から声を揃えた大声。店を出て見るとなにやら一列に並んだ男性たちが上半身だけで踊っている。恐る恐る近づいて「これは何をやってるんですか?」と聞くと、ピンクのTシャツを着た男が「ヲタ芸」と言う。Tシャツをよく見ると『Berrys工房』の桃子Tシャツだった。いまは『ハロープロジェクト』の応援ヲタ芸をやっていたという。「モーニング娘もできるよ」と言うので隅川ディレクターも見よう見まねで応援ヲタ芸の列に参加。「み珈琲」は日本のオタク文化を求める人々が集う日本料理店らしく、彼らはそこに集まるアイドル・オタクたちだった。




フジテレビ「世界行ってみたらホントはこんなトコだった!?」


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