なんと、TBSアニメーション
「xxxHOLiC継」の第6話「平和〜コノハナ〜」(2008/05/08放映)に、
「はちゅねミク」のイラストが出てきたらしい。実際には、
麻雀の本の裏表紙にプリントされているだけで、台詞も動きもないということだが、今後観る機会のある人は注意深くチェックしてみて。
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「xxxHOLiC継」公式サイト
[初音ミク-音楽]
2008/05/09(金) 23:45:13|
ニュース
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情報によれば、シンP氏による楽曲
「卑怯戦隊うろたんだー」が100万再生目前、
「それが僕らのジャスティス」が殿堂入り(10万再生)目前で、お祭りになっているもようだ。
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「卑怯戦隊うろたんだー」をKAITO,MEIKO,初音ミクにry>
【MEIKO,初音ミク,KAITO】それが僕らのジャスティス【FULLVer.オリジナル】また、これもご存知「みくみくにしてあげる♪【してやんよ】」だが、
マイリストが10万目前となっているらしい。
踏んでみたい人は、すぐ行ってみて。
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【初音ミク】みくみくにしてあげる♪【してやんよ】追記いずれも2008年5月10日に確認したところ、すべて達成でつね。
オマケついでといっては失礼だが、くまうたの
「白熊カオス」師匠作品が一周年だそうな(作品数は、なんと162)。祝福メッセージはコチラの動画でどうぞ。
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くまうた(162) 『一年後もエブリディ』 唄:白熊カオス
[初音ミク-音楽]
2008/05/09(金) 16:50:21|
ニュース
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「ぼかりす」の出現を、とても楽しんでいる「zhuoware」さんだが、なんと連休を使って、オーディオを読んで波形表示をし、さらに
ピッチカーブと音量カーブをSMF出力するプログラム「Ripples」を作成し公開したようだ。
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zhuoware「Ripples 0.07」そこでさっそくダウンロードしてみたのだが、これを動作させるには、
「ActiveTcl」というTclのランタイムと、
「snack」という音声処理ソフトをインストールする必要があるという。
追記ActiveTclの8.4系には
snackが同梱されているそうなので、めんどい人はそちらを探してみたほうがいいかも。
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ActiveTcl(free版)ダウンロードページ
適当に名前、メアド、会社名を入れて(確認したところ入力不要でした^^;)、「Continue」ボタンを押し、それから(今なら)「Download ActiveTcl 8.5.2.0
for Windows: AS package - 18.1MB」をクリックしてダウンロードすればよい。あとは、そのままインストールする
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Download Snack
「Binary release for Windows with Tcl/Tk 8.1-8.4 3.6M (December 14, 2005)」をダウンロードし、解凍して、setup.batを実行する。なお、setup.batからはActiveTclのプログラムを呼び出しているのだが、パスやファイル名が違っているので、適宜修正(→「c:\tcl\bin\wish85 install.tcl」)しなくてはならないかも。
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ZHUOWARE BACKYARD「Ripples」
「Ripples」本体。上記がインストールできていれば、「mvfx_0_07.tcl」をダブルクリックすれば実行できる。
実際に実行してみたのが次。「File」→「Open Sound File」で、適当な音声入りの音声ファイルを読ませて(wav、mp3などいろんな形式の音声ファイルに対応)、右クリックメニューから、スペクトログラム、ピッチカーブ、音量カーブ表示が指示できる。やってみたのはここまでだが、確かに画面に、
ピッチカーブと音量カーブと思われるラインが描かれている。この情報をVOCALOIDに反映させることで、
「ぼかりす」的調教が実現できるかも。今後の成り行きに期待でつ。

ちなみに、本実験についてなのだが、なんと
UTAUの作者が興味をもったらしく、「Ripples」を実行してみたという日記が公開。最後に
「Tclはさっぱりだし、やっぱ自力でやるしかないか。」と書かれているので、もしかするとUTAUにも「ぼかりす」的機能が、そのうち実装される日がくるのかもさー。
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UTAUについて「Ripplesとか」>
人力ボーカロイド「UTAU」公式サイト
関連ページ>
「ぼかりすショック」で麻太郎P氏がハゲしく凹んでいるらしい件について
[初音ミク-音楽]
2008/05/09(金) 12:04:22|
ツールネタ
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「手書き700枚超の超大作なのに注目されないので…」という一言とともに教えてもらった動画を紹介。ご存知スタジオジブリの
「天空の城ラピュタ」ネタで、キャラをボカロキャラに変えて忠実にトレースした
完全手描きのMADアニメ。線画ながら確かに700枚はだてじゃなく、
動きは映画そのものの滑らかさ。これはすごすぎるとしかいいようがない。
それにしても、個人的に、これは良い意味で
作者が心配。言ってしまえば、これは一発ギャグ作品なのだが、
1のギャグのために9のものすごく地味なトレース作業があることは間違いなく、それを考えると「ああ、おもしろかった」と思いながらも、その作業量を考えると、ちょっと
血の気が引きそうだ。せめて、苦労話の1つも書かれていれば安心するのだが、なんだか
あっさりできちゃったみたいな雰囲気。才能の無駄遣いにもほどがあるー。w
というわけで、本作の供養("支援"と読む^^)のためにも、
是非多くの人にご覧になっていただきたい(一人3回がノルマw)。そしてまた、もし次があるのなら、
せめてオリジナルPVあたりを作ってほしい(ついでに、オリジナル性を高めるために、どなたか音声を
ボカロ声にしてあげてはいかがだろうか^^)。
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【手書きMAD】初音ミクにシータを演じてもらった。【天空の城ラピュタ】シータにふんするミク

フラップターだっけ?

よく見るとムスカ役のKAITOもいたりするので見逃さないようにw
追記比較動画が出たでつ。
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【比較動画】初音ミクにシータを演じてもらった。を比較してみた
[初音ミク-音楽]
2008/05/09(金) 02:44:58|
ニュース
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